なぜ「 食 」か ?

 

l  思考回路・世界観の開発

l  メンタルモデルの変更

l  観察と内省による自己認識と認識した結果の受容

 

を目的として , 2017年から

 

l  運動

l  身体の歪みを取るための整体とストレッチ

l  自己暗示

l  日々の瞑想

 

を取り入れています . 今(2018.3月)の時点で ,

認知している範囲で , 残すところは ,

 

l  睡眠

l 

 

です .

 

そこで , ここでは , 「 」について日々調べたことを

追記していくことにします .

 

「危険であると言われていない」食材を食べる

 

まず , 日本の食材は , マーケティング , ロビー活動 ,

資本主義によって歪められていて , 欧米で禁止されているような

食材が平気使われていて , 何も考えないとそれらばかりを食べることになります .

 

しかし , 何が安全かを知ることは難しい .

「安全であることを知る」ということは

言い換えると「危険がない」ことを証明することになります .

 

副作用がいつ出るか分からない , もしかしたら世代を超えて副作用が

出てくるかもしれない .

 

孫のことなど自分とは関係ないと言えることができれば ,

そうかもしれませんが , 私はそこまで人間が出来ていません .

 

無限の可能性があることから科学的な手法では

まず「危険がない」ことを証明することはできません .

 

唯一言えることとして ,

狩猟採集時代から食べられているものはまず安全だと思われます .

 

これだけ長い間食べ続けて , 我々が生きているわけだから ,

とりあえず安全と見てよいでしょう .

 

しかしながら , ありとあらゆる食材が人間の手によって変更されていることを

考えれば , そのような食材を見つけるだけでも一苦労です .

 

そこで , 「危険がある」と少しでも示唆されているものは

とりあえず口には入れないようにするということで ,

そのような情報があるものを備忘録的に記録していくことにしました .

 

 

 

気を付けるべき食材、添加物、

対象使用先の例摂取備考URL
難消化性デキストリントクホ原材料であるトウモロコシが遺伝子組み換えである可能性があるlink
植物油脂
植物油(パーム油、マーガリン、またはショートニング)
スナック菓子全般
インスタントラーメン
カップ麺
チョコレート
アイスクリーム
植物性生クリーム
冷凍食品
お惣菜の揚げ油
マーガリン、ショートニングの一部原料
NG製造方法で毒物化
酸化防止剤として食品添加物のBHA(ブチルヒドロキシアニソール)またはBHT(ジブチルヒドロキシトルエン)のどちらか(表示義務がない)
link
牛乳1日コップ1杯から2杯までlink
果糖ぶどう糖液糖
コーンシロップ
コーラ、ジュース
スポーツドリンク
プリン
百害あって一利なしトウモロコシが原料で、遺伝子組み換えの可能性ありlink1
link2
link3
リン酸塩ハム、ソーセージ、プロセスチーズ(乳化剤)、ドリンクバーコーヒー、中華麺、ph調整剤、適度な摂取加工食品は避ける
子どもへの影響大
link
ノルマルヘキサン
アナトー色素
マリーゴールド色素
カロチノイド色素(
カロチン色素、カロチン、カロテノイド色素
、カロテン色素、カロテン)
絶対ではないが避けた方が良い
アナトー色素は水銀が含まれる可能性がある
劇薬
着色料の製造に使用
食品への残留はなく(?)表示義務はない
link
たんぱく加水分解物NG発がん性物質が入っている可能性ありlink
ソルビトール(ソルビット)極力避ける原材料であるトウモロコシやジャガイモが遺伝子組み換えの可能性がある
海外では死亡事故の報告あり
link
カラメル色素NGlink
アミノ酸「等」
調味料(核酸)
アミノ酸自体も適度(成人で1日あたり1.5~2.0g以下)かNG
アミノ酸「等」はNG
多量アミノ酸→中華料理店症候群
アミノ酸「等」には何が入っているか分からないレベル
顔面圧迫感、灼熱感、倦怠感、手足のしびれ
脳神経の異常(特に胎児・乳幼児の脳形成期に出やすい)、性成熟異常、性ホルモンの減少、不妊症、通風、頭痛、眠気、奇形、発ガン
link
アセスルファムK、スクラロース、アスパルテーム、異性化糖(ブドウ糖液)ダイエット飲料(カロリーゼロを謳った商品すべて)
ダイエットサプリメント
プロテイン加工食品
乳酸菌飲料
コーヒー、カフェオレ
お菓子、デザート類
ノンオイルドレッシング類
漬け物類
調味料類
NG→みりん、玄米甘酒、米飴脳腫瘍の増加、リンパ腫、白血病、赤血球の減少、肝臓細胞異常、卵巣収縮と害のオンパレード
人工甘味料の中毒性は麻薬であるコカインの中毒性よりも強い
link1
link2
膨張剤
ベーキングパウダー
クッキーNG酒石酸、クエン酸、第一リン酸カルシウム、ピロリン酸カルシウム、フマル酸等が含まれている
ベーキングパウダーに含まれる「焼きミョウバン」には発がん性物質とアルミニウムが含まれる
link
赤2
赤40
赤102
赤105
赤106
青1
緑3
黄4
黄5
カルモイシン
キノリンイエロー
お菓子や生洋菓子
福神漬け、梅干し
つくだ煮
加工食品、魚肉加工品
NGイギリス、ヨーロッパでは規制対象
アメリカ、カナダ、ベルギーでは禁止(がん、アレルギーを引き起こす)

link1
link2
ダイズ
トウモロコシ
ジャガイモ
ナタネ
綿実
てん菜
アルファルファ
パパイヤ
肉、卵、牛乳、乳製品など遺伝子組み換えのエサを食べて育った家畜品
サラダ油、植物油、マーガリン、ショートニング、マヨネーズなどの油類
醤油
コーンシロップ、果糖、ブドウ糖などの糖類
その他に、コーンフレークや醸造酢、醸造用アルコールなど
醤油、ダイズ油、コーン油、コーンフレーク、マッシュポテトなどはオーガニック商品を買う
食品添加物を多く含む加工品やインスタント食品は食べない
左記とその加工食品については「オーガニック製品」を購入する
動物性の食品は出来れば信頼できる専門店で購入する
「非遺伝子組み換え」は嘘link
香料食品や化粧品極力避ける内容は多岐にわたり、詳細な表示は必要なしとされている
副作用があったとしても何が原因か分からないレベル
乳化剤(
大豆レシチン
グリセリン脂肪酸エステル
ショ糖脂肪酸エステル
プロピレングリコール脂肪酸エステル
ソルビタン脂肪酸エステル
アイスクリーム、ドレッシング、缶コーヒー、パン・パンケーキ、チーズ、チョコレートマヨネーズ、バター、マーガリン、ケーキ、ホイップクリーム、ジャム、豆腐大豆レシチン以外はNG「卵」「乳」を乳化剤として使っているケースもあるlink1
link2
グルコース(ブドウ糖)
フラクトース(果糖)
マルトース(麦芽糖)
クッキーNG高温加熱で食品中のアミノ酸の一種であるアスパラギンが還元糖と反応して、遺伝毒性や発がん性が懸念される化学物質「アクリルアミド」に変化する
link

他のお題として , 以下を考えています .

いつ食事を取るべきか , いや , いつ取らないべきか

どの程度の量を食べるべきか

「バランス」は取るべきなのか . 取るべきだとして , どのように取ればいいのか